5月14日。セラの気配

まったく霊感なんてないんです。ワタシ。

本当にニャーニャのとき、ノーマのとき、と、それが残念でたまりませんでした。

いや。そもそも「霊」というものを信じているのか?と言われれば、う~ん?どうだろう?と言わざるを得ません。
だって見たことがないし・・・・

だけど、目に見えるものしかこの世にはないのか?と言われれば、いや、人間が知ってること、解ってることなんてきっと限りがあるだろうから、霊の存在だって否定はできない・・・と思うのです。


昨夜、8時すぎ、お骨となったセラを抱いて帰ったわけですが、家に帰ると、いつものようにしまた、クロチ、あちゅ坊、とお出迎えしてくれました。

その後、リビングに残っていたにゃんこはニーナちゃんとミーアちゃんとクロチ君、だけであとはみんな2階に移動しました。

ふと、見れば、ミーアちゃんの様子がいつもと違います。

じっとうずくまっていて、何だか元気がない。
そういえばノーマちゃんを送って、家に帰ったときもそうでした。
明らかにいつもと違う態度、様子。

はて・・・?何なのでしょう。
いや。偶然でしょう。無理に「ミーアは寂しがってる」とか思いたいんでしょう。だからそう見えるんでしょう。
と思っていたのデスが、

その後もミーアちゃんはリビングの中央あたりの空中をじっと見て、2階にトトトト・・と走って行ったり。

その後もいつものような快活な雰囲気はなく、おとなし~く歩いて、おとなし~く座る。


そしてワタシの横に来て、じっとしてるので、
どうしたんだろう?と思って顔を覗き込むと、静かに鼻をヒクヒクさせてるんですね。
動物霊園から帰ったから?セラを火葬した匂いがついてる?
と思ったのですが、

その後も急に「はっ!」としてクンクンクンクン・・と鼻を動かしたりするんですね。

なんだろう?何ではっ!とする?急に気づくってことだろか?

あ・・・そういえば・・ワタシも急にふっとセラの匂いがするときがある、と気づきました。
(遅いよっ)

そうだ。そうだ。
急にセラの匂いがするので、幻覚ならぬ、幻臭か?とか、どこかについた匂いがふっとするのかな?と思っていたのですが、もしかして、これをミーアも感じてる?と思いました。

その後ワタシの膝に乗ってゴロゴロ甘え始めたミーアちゃんでしたが、
セラがどっかにいるかい?ってミーアに言ったら、それまでゴロゴロ喉を鳴らしてたミーアちゃんがぎくっとした顔をして(目がまっくろになった)ワタシをじっと見ました。

なんでしょーか。「セラ」って名前に反応したんでしょうね。



今朝は新聞を読んでいるときにアジの刺身の匂いがしたのですよ。
昨日、アジの刺身を買って来て、セラにお供えしたのでした。
そして棺にも入れて持たせたのでした。

アジを食べながらワタシの横を歩いたのでしょか。
お世話係が持たせたこれをボク食べてるにゃよ!って言いたかったのでしょか。

さっきは猫用のおやつのカツオの匂いがしました。
最初は何の匂いだかわかりませんでした。
ん~~?何の匂いだ~?とぼ~んやり思っていて、はっ!何でこんな匂いがする?と気づいた(遅いっ)ときに、
あ。これはにゃんこのおやつの匂いだ、と思いました。


セラ。ワタシが鈍感だから視覚ではダメだから嗅覚に訴えなきゃ、と思ったのでしょうか。
ワタシがあんまりときどき堰を切ったようにぶわ~~っと泣くので心配してるんでしょか・・・・

あまり残された者が泣くと、虹の橋のたもとで雨に大量に降られてその子は難儀するって聞いたことがあります。

いけませんね。あちらに行ってまでセラに難儀させては。


でも気のせいではなく、匂いがするのは、セラがいてくれてそうなのだったら、すごく嬉しいです。
見えたらもっといいのに。




セラの最期のときを書きました。↓

なぜ私がいつもこんなものを書くのかというと、最期がどんなタイミングで訪れるのか、私自身がすごく気にしていたからです。

私はうちの子たちは最期は絶対に看取りたいと思っていました。

でも、その最期の様子がわからないと、いつが逝くときなのか、今がそのときなのか、もうちょっと先になるのか、その判断ができないとうっかりとそのときを過ごしてしまいます。

あ・・・世間の皆様はもしかして、ちゃんとお分かりになるのかな・・・?(^^;)
すみません。自分と一緒にしちゃいけませんでした

でも、いつか誰かのお役に立てるなら、幸いです。


そして、私がうちの子たちのがんばりを忘れたくないからです。
辛い現実ではありますが、この子たちの最後のがんばりも目を逸らしてはいけないのだと自分に言い聞かせています。






セラが逝った翌日、仕事から帰ったまさのすけは「セラ、最期、苦しまなかった?」と聞きました。

ニャーニャのときも、ノーマのときもまさのすけはいましたが、セラのときは仕事でいませんでした。
だから最期がどうだったかは気になるところでしょう。

でも、最期がどんな風だったのかまだまさのすけに言えないんです。
ワタシが泣いちゃうから。泣いちゃってわけわかなくアワアワなっちゃうから。

ノーマと暮らしていて、だんだんノーマが年をとって、いつかその日が来るんだとだんだん実感するようになってきて、そのときが苦しくないといい、とず~っと願っていました。
そして最期のときはそばにいて身体をさすってお別れをちゃんとしたいと思っていました。
もちろんにゃんこ隊にもそう思っていました。

ニャーニャのときも、ノーマのときも、そしてセラのときも、どんな風になってしまうのか、病気が進むとどうなる?と思ってあちこちのサイトを見せてもらって
そして
そのときの覚悟をしていました。



セラは5月8日に病院に行きましたが、もうそのときにだいぶ弱っていました。
いつものように窓から外は見ず、ずっと後部座席のペットシーツの上に箱座りして、ときどきにゃ~と言っていましたが、その声が以前よりずっと弱弱しくなっていて、ワタシはとても心細くなりました。

診察台でもぐったりとしていて、そして、目を見開いているのです。
まばたきをほぼしません。
その日はあまり暑くはありませんでしたが、前回のことを反省して、セラは車に残さず、待合室でワタシと一緒にいたのです。だから熱中症になりかけてる、ということはなかったのです。
それなのにぐったりしてるね・・・と先生も心配していました。

待合室でもぐったりと身体を伸ばして椅子にねそべっていたのです。

ぐったりとしてることもそうですが、まばたきをしない、ということが、もうその逝くときが近いのだと思わせられました。
父が逝く前日だったか?寝てるわけではないのに、目を開いて、そして何も見ていない、という様子になっていたからです。

そして体温を測ると37度台前半でした。

・・・体温が低い。
これが何を意味するのか。
ノーマが逝く数時間前にそれまで高かった体温が37度台になっていました。

もうセラはがんばる力がないのだと思いました。

それでも点滴とインターフェロンを皮下に入れてもらい、帰りました。
帰りの車の中で、もうダメかも・・・セラは逝ってしまうのかも、と思って、悲しくて悲しくてたまりませんでした。
ワタシはずっとボロボロ泣いていました。

そして
その夜、夜中に2度ほど吐く声がしました。

数日前からまた食べなくなったとき、強制給餌を復活させたのですが、今回はミルクも濃度をうす~く溶いて、その量もいつもの1/3ほどしか飲ませていませんでした。

前回、ピロキシカムを使って胃が荒れたときのようにしばらく胃に入れるものを控えて、胃薬を飲ませていたら落ち着くと思っていたのに、今回は痩せ方が尋常ではありませんでした。
そして前回は痩せたら腫瘍も小さくなったのに、今回は身体はがりがりになってきたのに腫瘍はどんどん大きくなっています。
お口がきちんと閉じられなくなって、常に唾液?が出て、口のまわりや両手についています。
蒸しタオルで拭いてあげても取れませんでした。

11日にも病院に行く予定でした。脱水してるのが辛いだろうから。
だけど病院に行く途中でもうセラは逝ってしまうのではないか?と思うほど心臓の鼓動も弱く、呼吸も浅く、そして目を見開いていて、目の横を触っても瞬きもしないのでした。
もうセラがいやな病院に行く意味はないと思い、もうすぐ病院に着くところでしたが、まさのすけに「もう家に帰ろう」とお願いしました。

後部座席で横たわるセラに「もうおうちに帰ろう。セラがいやな点滴も、ミルクももう飲まさないからな~」と泣きながら言い、耳や首のあたりを撫でていると、それまで息も浅かったのに、急にゴロゴロ言うセラでした。

ここ数日、タイルの上やフローリングの上、水置き場の横、玄関に置いたダンボール箱の中などで寝ていたセラでしたが、
8日の夜、9日の夜、10日の夜と、ふっと夜にワタシの布団にやってきて、じっとワタシを見るのでした。

猫はからだが辛くなると一人でいたがるものなのに、来てくれた!とワタシはとても嬉しくなり、セラに「セラ~!おいで~」と声をかけて、抱き寄せて、布団の上で肩のあたりや首の後ろ、耳の回り、頬、あごの下、背中、おなか、しっぽ、など全身を撫でました。
蒸しタオルを作ってきてお口のまわりを拭いたり、身体を覆ってやったりしました(血流がよくなるかなあ?ちょっとは楽になるかなあ?と思って)
そして、「そのとき」はもうすぐなのだと思ったので、セラにありがととか、ごめんね、とか、辛かったら無理にがんばらなくていいからね、とかいろんなことをいっぱい話しかけました。

11日の夜。玄関で寝てるセラ。
ノーマちゃんも昔こうやって玄関で寝ていたなあ・・・と思いました。
セラはがりがりに痩せているので身体が痛いのではないかと思って、ノーマちゃんが使っていたブレスエアーを置いて、その上にバスタオルを敷き、そこへ寝かせてみました。

玄関の網戸越しに外をすごく見るセラ。
e0142430_1146794.jpg


あぁ・・そうだねえ。セラのテリトリーはここだったんだもん。そりゃあ見るよねえ。

セラはワタシを見て、声にならない声でひゃ~ひゃ~言いました。
きっと「外に出たい」と言ってたのでしょう。
でも今は雨が降ってるし、もう夜になるし、こんな状態のセラを出してあげることはできない。
けれど、ちょっとだけ外の匂いをかがせてあげようと思い、抱っこして玄関の外に出ました。
下にセラを置いてあげると、庭先に駆け出しそうだったので、セラの身体をがっちりつかんだままで外を見せていました。
e0142430_11454346.jpg

いつもセラが寝ていたところへ行きたがったので、そちらに抱っこして連れて行き、セラのベッドだった長座布団に乗せてあげました。

すごく匂いを嗅ぐセラ。
e0142430_11451342.jpg


そしてまた玄関に戻って、ブレスエアーの上に寝かせたのですが、その後しばらく網戸越しにずっと外を見ていました。


夜の間中、セラは何度かトイレに行っておちっこをしたり、お水を飲んだりしていました。

この夜はもうセラが逝ってしまうかもしれない、と気になっていたので夜が明けるまで何度か目を覚まし、セラの呼吸の音が聞こえたり、あちこち歩く音がするとほっとしました。
まさのすけも何度も起きていたようでした。

後日聞いたのですが、セラはここ数日まさのすけと寝ていないのに、この夜だけまさの布団に来たそうです。
まさはセラがずっと来なかったのにこの夜には来た、ということはお別れの挨拶に来たのだと思ったようでした。

朝。
セラがワタシに向かってひゃ~ひゃ~言いました。昨夜と違って声が若干出ていました。
あれ?もしかしてちょっと元気になった?と思いました。

ど~したん?セラ~と声をかけると、セラはトトト・・とトイレに駆け込みました。
セラの後をついて行き、ついでにワタシもトイレに入り、出て、「セラ~?トイレ終わった?」と声をかけて、おちっこの様子を見ようと思って猫トイレを見ると、セラがトイレに横になっていました。

ちょっ!!!
こんなところで寝てはいかんよ!トイレなんかだめだめ!!!とあわてて抱き上げて、ノーマちゃんの大理石の上に置いていたブレスエアーに横たえました。そのままぐったりと横になるセラ。

ちょっと元気になったと思ったのは勘違いにすぎませんでした。
トイレから出る元気もないのです。

雨が止んでいました。
あれだけ庭に出たい、と網戸越しに庭を見ていたセラだったので、庭に出してあげようと思い、セラを履き出し窓のところに立たせて、「お庭に出てみる?」と聞くと、スロープからあちこちよろけながら庭に出て行きました。

てっきりいつもいたガーデンチェアのあたりに寝るのかと思っていたのに、スロープの下に入り、そして縁台の下、雨にぬれたコンクリートの上に横たわるセラが見えました。

こんなところでこのまま死なせるわけにはいかない、と思い、縁台の上の部分を外し、コンクリートに横になっているセラを抱き上げ、そしてさっきのブレスエアーの上に再び横たえました。

ごめんねセラ。セラは静かで暗いところで、静かに逝きたいんだよね?
でも、いくらなんでもあそこはだめだよ。あんなじめじめとぬれたコンクリートの上なんて。
ごめんね。ごめんね。セラのしたいようにさせてあげたいんだけど、あんなところだけはごめんねダメだよ。
そうセラに言いながらオテテについた泥を拭き、窓のそばのブレスエアーの上に寝せました。
e0142430_11444250.jpg

そして下に敷いていたバスタオルを交換しました。

静かに逝きたい。きっとそうなんだろうと思ったので、ワタシはセラのそばにいたいのを我慢してセラから2メートルほど離れて座り、ずっと横になるセラを見ていました。

午前9時前くらいから、呼吸するおなかの上下が大きくなったように思いました。
ニャーニャのとき、ノーマのときの経験で、それまでと違う呼吸のしかたをしたときは、もう逝くときが間近なのだと分かったので、これはもうそのときが近いのではないかと思いました。

セラはここ数日横になっているとき、ときどき手をぐっと伸ばしたりしていたのですが、それまでとは違う伸ばし方をしました。両手を今までよりずっとぐ~っと伸ばしていました。

セラの横に駆け寄って、セラ?セラ?と声をかけて、背中をさすりました。
目が開いたまま、まばたきをせず、そしてさするワタシの手を後ろ足で除けていました。


突然セラが起き上がり、ぐっ!ぐっ!と言い出したので、
吐くっ?!と思い、慌ててセラの下半身の下に手を入れ、少しだけ持ち上げ、吐きやすいようにしたと同時にセラは血が混じった水?を大量に吐きました。

セラ?もう吐かない?もう出ないな?と声をかけながらセラを抱き上げ、顔をこちらに向けました。
セラは少しお口を開けていて、そして目はやっぱり見開いたまま、そして何も見ていませんでした。

セラ。ありがとね。セラがだいしゅきやでと泣きながらお顔を撫でました。

そしてお口のまわりを拭き、横たえてあげました。
ワタシに抱かれているよりきっと横になっていた方がまだ苦しいのがましなのではないかと思ったからです。

でも撫でない、触らないではいられなかったので、ずっとセラの頭に手を当てて、触れていました。

そして、セラは両手をのばし、咳をするような息を吐き、
耳のあたりがひくひくと動いたのが最後で、
・・・静かになってしまいました。

セラ。ごめんね。きっと静かに一人で逝きたかっただろうのに。
ずっとずっとセラの好きなように。この子たちの意思を優先。って思ってたのに。
最期をどうしても看取りたい、って私のわがままにつきあわせて・・・

セラは最期、そんなに苦しみませんでした。
そのように私には見えました。
それはセラの私やまさのすけへの最後の思いやりじゃないかと思っています。
by nomanyan | 2011-05-14 14:41 | にゃんこ隊 | Comments(8)
Commented by のぞぴー at 2011-05-16 13:17 x
セラたん
本当に頑張りましたね。

苦しまなくて良かった。

ノーマちゃんもニャニャたんもセラたんも
みんな本当に賢い子達
みんないい子
Commented by ホイザーママ at 2011-05-16 17:09 x
セラたん。
よく頑張りました。本当に本当に。
みんな頑張りやさん。
頭下がります。愛おし過ぎます。
Commented by さくらまま at 2011-05-16 18:29 x
セラちゃん。
お世話係さんに見守られて、静かに逝ったのですね。
パパさんとママさんのお家の子で本当に幸せだったよね。

セラちゃんのご冥福を心からお祈りします。
Commented by ならわんこ at 2011-05-16 19:13 x
セラちゃん お空に帰っていったのですね。
セラちゃんのご冥福をお祈りいたします。

セラちゃんといえば なかなかお家の中に入らないセラちゃんのために
お世話係さんがお庭に、猫小屋を作ってあげた日記を思い出します。
その後 お家の中もお庭も両方楽しんで幸せだったでしょうね。(^^)

以前 奈良わん友達が亡くなった時 友達が獣医さんから
動物は最期 その子らしくお空に帰っていくと教えられたと私にも聞かせてくれました。
その時 そういえばコロンもコロンらしかったなぁと思いました。
愛しい子達の頑張り 私も忘れたくありません


Commented by ノーマのお世話係 at 2011-05-17 10:57 x
のぞぴーさま

思い返せば、去年の夏くらいからなんだかときどきしんどそうなセラだったのですよねえ。よその猫さんとのケンカに負けて怪我してたり、風邪引いたのか?くしゃみしてたり。あの頃から免疫力が低下してたのだと思います。
もっといろいろ気をつけてあげればよかった・・・と思いますデス・・・
セラはいっぱいがんばっていました。
生きるって何だろうなあ・・・と思う日々ですワ。
Commented by ノーマのお世話係 at 2011-05-17 10:58 x
ホイザー君のままさま

命を預かるって、重いことだなあとつくづくと思いますデス。
もっといろいろ気軽に考えられるタイプの人が犬猫と暮らす方がいいのかもしれぬ・・・などと思ったりして(^^;)
Commented by ノーマのお世話係 at 2011-05-17 11:00 x
さくらちゃんのままさま

セラはうちの子としてお空に行きましたが、もともと育ててた(?)お世話してた方はどう思っておられるでしょうねえ。
どこに行ったのかなあ?と心配されてないでしょうかねえ。

セラ、最期がちゃんと看取られてヨカッタです。
Commented by ノーマのお世話係 at 2011-05-17 11:06 x
ならわんこさま

そうそう(^^)セラのために作ったアレね。
まるで鶏小屋のようなアレ(^m^)
セラのためにって作りましたね。
外にいる子ってとっても不憫なんですよね。寒かろうなーとか寂しかろうなーとか思っちゃって。いっつもセラのために毛布とか湯たんぽとか買ってましたね。

その子らしく逝く・・・なるほど、そうかもしれませんね。
いろんな方のブログを読ませていただいて、そうかこんな風な逝き方もあるのか、と勉強させていただきましたが、みんなそれぞれなのですよね。
うちもニャーニャ、ノーマ、セラって、違ってますもんね。

コロンちゃんもがんばりましたよねえ。クリスマスイブっていうのがまたコロンちゃんらしくって(涙)

最期のがんばりを思い出すのはとてもとても辛いのですが、受け止めなきゃ、って思いますね。がんばりますデス。


15歳8ヶ月でお空に旅立ったゴールデンレトリバーのノーマとノーマを大好きだったにゃんこたち


by nomanyan

プロフィールを見る
画像一覧

S M T W T F S
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31

フォロー中のブログ

Retrievers O...
タバサは語る
ワチャたけ奮闘記
 GR-JUNの思い出と日常
CANDY’S BLOG
笑いのある生活

ノーマの親戚ちゃんとお友達

カテゴリ

全体
日常
おでかけ
お友達
にゃんこ隊
腎不全
お世話係のつぶやき
口内炎
炎症性腸疾患
肥大型心筋症
猫伝染性腹膜炎
猫白血病ウィルス症
ノーマの病気
歯根膿瘍
乳腺腫瘍
てんかん発作
リンパ腫
未分類

以前の記事

2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
more...

最新のコメント

さばっちちゃんの母さま ..
by nomanyan at 01:25
アリョーシャくんでしたか..
by saba-sava-cat at 01:35
ベン君のママさま ..
by nomanyan at 00:22
さばっちちゃんの母さま ..
by nomanyan at 00:18
ベン君のママさま ..
by nomanyan at 00:15
いいなあ~ねこのたまり場..
by ベンのママ at 13:41
てんちゃん少しでも散歩行..
by ベンのママ at 13:36
さばっちちゃんの母さま ..
by nomanyan at 01:36
ちーしゃんさま あ..
by nomanyan at 01:30
うちもかつぶしが、という..
by saba-sava-cat at 12:26

最新のトラックバック

ライフログ

検索

タグ

その他のジャンル

ファン

記事ランキング

ブログジャンル

猫

画像一覧